対称反射プロファイルからND方向の逆極点表示に関して

ProfiletoDivisionProfileプログラムで連続測定データから各反射毎の分割データに変換し、InverseAllプログラムで逆位極点を計算、InverseDisplayプログラムで逆極点図を表示しているが、逆極点図の方位の広がりを10deg固定のGauss関数で表示をInverseAllで広がりを(FWHM=積分強度/ピーク強度*2/3)を計算し、10degに変えて表現してみました。
これは、積分強度では方位の全体を表せるが、ピーク強度では広がりが分からないため追加表示出来るようにしてみました。
以下を参考にして下さい。
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Peak&FWHM.jpg

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